バックパッキング テント特集

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■リンク集
 
ソリッドレーベル
お勧め商品

プロトレックは、Gショックでデジタル時計を一斉風靡した、カシオのトレッキング用腕時計シリーズです。

気温・標高・方位などの計測ができ、世界5局の標準電波に対応した高感度小型アンテナを内蔵。日本全国、北米、ヨーロッパ主要都市で時刻を自動修正できます。またソーラーバッテリー内臓で電池交換の必要がありません。

 

※写真と紹介の商品は品番が異なります。

 

イスカ(ISUKA)
コンフィマットレス 180
 

軽量・コンパクトなインフレータブルマットです。インフレータブルは「拡張できる」という意味で、ウレタンが内蔵されたマットに、空気を挿入することで厚さ約3センチの快適なマットに早代わりします。同様の構造のマットは、各社から出ていますが、コストパフフォーマンスが高いのは、このイスカ。

 

ただし幅が48センチしかないので、大柄な方には少し狭いかも知れません。サイズは180センチタイプで680グラム。僕は疲れを取りたいのであえてこのロングサイズを使用しています。

 
アウトドア&フィッシング ナチュラム
 
 

このサイトでは、登山や長旅向けではなく、上高地や黒部立山アルペンルート、あるいは礼文島など、ベースキャンプ地におけるショートステイを想定した、2人用サイズの商品をご紹介しています。

■テント
商品写真
品名
セールスポイント
アライテント エアライズ3 スカンジウム仕様

アライテント エアライズ3 
スカンジウム仕様

 

大人2人と荷物が余裕で収容できます。

●エアライズは3シーズンをベースにして、豊富なオプションを利用することで、4シーズンあらゆる状況下で快適に過ごすことができるように設計されたコンパクトでシステマティックなテントです。

●サイズ設営時:間口185X奥行220X高さ115cm
●サイズ収納時:39X16cm、フレーム38cm
●重量:2070g(本体+フレーム+フライシート)

 

山岳用テントとしての必要条件をクリアし、ゴアテックスの使用によりムレも少なく快適な居住環境を確保できます。

●サイズ/165×230×110cm(高さ)
●重量/1990g
●カラー/イエロー×グリーン(グランドシート)、ライトグリーン×グリーン(グランドシート)、イエロー×グリーン(グランドシート)×レッド(スリーブ)

スノーピーク(snow peak) ゴアテックス トリッパー2
 

居住空間でもある寝室ゾーンには防水透湿機能のゴアテックスファブリクス、床が無い前室には軽量な40Dリップストップナイロン生地を採用した新コンセプトテントです。三又ハブを持つY字フレームとサイドフレームの組合せで、前室まで一度でセットアップすることができます。

●平均総重量:2.5kg

MSR ハバハバ2人用
●重量:1.8kg(最小)、総重量:2.1kg
●3シーズンの自立式テントから、簡単なフライとしての使用に。3通りの使い方が出来ます。
●広い全室はギア類を置け、食事の準備が出来ます。
●入り口のレインフライは、雨の日でも水滴がテント内に垂れず居住エリアをドライに保ちます。
EUREKA(ヨーレイカ) エキストリーム2EX

耐久性、ベンチレーション、使いやすさにこだわったヨーレイカの山岳モデル。強度の高いジオデシック構造と低く抑えられた室内高により、耐風性は抜群。また広いスペースの前後室は、雨や雪の時のテント生活を快適なものにしてくれます。

●総重量=約3.8Kg(PRC)

ダンロップ(DUNLOP) ツーリングテント・R−324

軽量化にこだわりすぎず、むしろ居住性を重視したテントです。 テントの高さは110cm、前室の後室の奥行きはそれぞれ80cmあり、ダンロップの2〜3人用ドーム型テントの中では一番の広さです。また、メッシュパネルが大きく、通気性と開放感が高いのも魅力。

●重量:約3.7kg(付属品含む)

●収納サイズ:49x20x20cm

スノーピーク(snow peak) ランドブリーズ2

二人用三本フレームの小型ドームテント。
フレームの長さが三本ともに同じで、どのスリーブにどのポールを通すべきか悩むことなく、暗がりでもスムーズに組み立てていくことができます。このサイズのドームテントにしては広めにとってある前室は、汚れ物や濡れたギアなどを安心しておいておくことが出来ます。

●重量3.9kg

アライテント トレックライズ2 リビングシェルセット

テント本体とほぼ同じ大きさの全室スペースを持っています。全室部分は2か所に入り口を設置、快適なリビングスペースとして使用できます。
●収納時サイズ:52x21x14cm(フレームを含む)
●重量:2960g

小川キャンパル(OGAWA CAMPAL) アーディンDX‐II

前室ポールのY字形で強度アップとスペースも広くなり、さらにメッシュパネルも大きく設定して換気機能を高めています。ツーリングテントでは初めて完全防水のライトPVCの採用。

●重量:幕体・ポール/約3.8kg

●パッキング:48×20×20cm

 
■テント
ワンポイント
アドバイス

夫婦あるいはカップルで使うテントは、極限までの軽さを追求したモデルよりも、急変しやすい山の気象を考え、荷物を置いたり、中で食事をすることができるよう、全室があるタイプか3人用が僕は良いと思います。

 

理由は、2人で荷物を小分けして運べるからです。2人合わせて100リットルの容量を確保できるリュックサックなら、ツーリングテントの軽量タイプでもさほど無理なく持ち込めるでしょう。

 

とはいえ、目安となる重量は4キロあたりまで。これ以上重くなると、さすがに何キロも背負って歩くのはきつくなると思います。

ツェルトタープを併用すると、風雨時には役立ちます。

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